京の徒然日記 凍る水菜 2023.02.15 京の徒然日記 寒いネタが続きます。 会社の近くの畑には路地物の水菜が最盛期となっています。 気温の低い朝には葉に霜が付き芸術的な紋様を描きます。 全てが凍ってしまうと枯れてしまうので、凍らないように糖分を蓄え冬野菜は甘くなってゆくそうです。 最近の投稿 2026.03.10 新社屋の工事② 2026.02.23 京唐紙 2026.01.29 街なかの水路 2026.01.19 新社屋の工事① 2025.11.25 三十三間堂御 夜間特別拝観 京菜味のむら > 京の徒然日記 > 凍る水菜